自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう
自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう

#Proposal Log_11

婚約指輪をした女性の手

リムジンの中で指輪を渡す、
11年越しのプロポーズ

#Profile

  • ご主人 :Y・T さん
  • 奥様  :A・T さん
  • 出会い :中学3年生の秋の席替え
  • 交際期間:11年

2026年09月17日

#お付き合い11周年の記念日に、プロポーズの日を迎えたふたり。

遠距離恋愛を続けながら、11年という長い時間を一緒に歩んできたふたりだからこそ、プロポーズの日も特別な一日になりました。

今回は、そんなおふたりが迎えた、思い出に残るプロポーズをご紹介します。

--お付き合いしたきっかけを教えてください。

#中学3年生、隣の席から始まった恋

中学3年生の秋、席替えで隣同士になったことをきっかけに仲良くなり、次第にお付き合いへと発展しました。

--プロポーズについて教えてください

#リムジンとテーマパーク、二段階のサプライズプロポーズ

2017年の冬、お付き合いを始めて11周年を迎えた日にプロポーズをしました。
東京と広島で遠距離恋愛をしている中、彼女が東京に遊びに来てくれたときに、サプライズで東京駅にリムジンを手配し、リムジンの中で指輪を渡してプロポーズしました。

指輪を出した瞬間、二人とも泣いてしまい、プロポーズの言葉も返事もないまま、その場が過ぎていきました。そのため、プロポーズの言葉というものはありませんでしたが、言葉がなくてもプロポーズが成功したことは伝わりました。

さらに、千葉県の某テーマパークのホテルも予約しており、リムジンでホテルまで向かうというサプライズも用意しました。1泊2日のデートを楽しむ、二段階のサプライズです。

リムジン

--プロポーズした瞬間、どんな気持ちでしたか?

#彼女の喜ぶ姿を見て、幸せにしたいと強く思った

指輪を出した瞬間に二人で泣き合ったので、OKの返事をもらえたことは伝わり、安心した気持ちになりました。
同時に、嬉し泣きをしてくれている彼女の姿を見て、「絶対に幸せにしてあげないといけない」と思いました。

--結婚してよかったと思うことを教えてください。

#自然体で支え合える、心穏やかな毎日

食事の好みや価値観が合う人と一緒にいられることで、毎日楽しく過ごせていることです。

どんなときもお互いに自然体でいられるので、悩みを抱えたときも共有でき、ストレスを溜め込むことなく、気持ちにゆとりをもって生活できるようになりました。

--結婚生活の中で、いま楽しんでいることや、これから楽しみにしていることを教えてください。

#二人でさまざまな体験を楽しみ、思い出を増やしていく

「いろいろなことを経験する」をテーマに、休みの日は旅行や舞台鑑賞、スポーツ観戦、神社巡りなど、さまざまな体験をしています。

これからも趣味の幅を広げながら、二人でいろいろなことを経験し、たくさんの思い出を作っていきたいです。

--これからプロポーズを考えている方へ、メッセージをお願いします。

#相手が喜ぶ姿を思い浮かべて、想いを形に

相手の理想のプロポーズをさりげなく聞き出せるのであれば、それが一番良いと思います。
ただ、相手のことを想ってプロポーズするのであれば、どんな形でも喜んでもらえると思います。
相手がどんなことをしたら喜んでくれるのかをイメージしながら、自分なりのプロポーズをしてあげてください。

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