自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう
自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう 自分らしい“つながりのカタチ”。押しつけじゃなく、わたしの“好き”で出会にいこう

#Proposal Log_13

プロポーズシーン

初めての沖縄旅行で仕掛けた、
心に残るサプライズプロポーズ

#Profile

  • ご主人 :D さん
  • 奥様  :S さん
  • 出会い :友人の紹介
  • 交際期間:5年

2026年09月17日

#初めての沖縄旅行で叶えた、忘れられないプロポーズ

初めての沖縄旅行でプロポーズの日を迎えたおふたり。
彼女に喜んでもらいたいという想いから、ホテルのスタッフと事前に打ち合わせを重ね、サプライズを計画したそうです。

思いがけないハプニングも含めて、今ではふたりにとって大切な思い出となったプロポーズ。今回は、その特別な一日をご紹介します。

--プロポーズについて教えてください。

#初めての沖縄旅行で叶えた、特別なプロポーズ

2016年10月、初めての沖縄旅行で泊まったホテルでプロポーズを計画しました。
食事後のデザートのタイミングで席を移動し、キャンドルを並べてもらった特別席へエスコート。
その後、スタッフの方に指輪とデザートを持ってきてもらい、【marry me】の文字とともに「結婚してください」と伝えました。

ホテルのスタッフさんとは事前に打ち合わせをし、当日も彼女に気付かれないよう、スタッフさんと細かく調整を重ねました。おかげで、無事にプロポーズを成功させることができました。

指輪も県外でしか購入できないものだったので、彼女に気付かれないよう、こっそり買いに行ったことも、今ではいい思い出です。

--プロポーズした瞬間、どんな気持ちでしたか?

#思わぬハプニングも、今では大切な思い出

実は、ホテル側にお願いしていた【marry me】という文字が、誤って【m*e*rry me】になってしまっていて、彼女が少し戸惑ってしまったのが印象に残っています。

私もびっくりしましたが、その後、改めて自分の言葉で「結婚してください」と伝え、無事にプロポーズを成功させることができて良かったです。

--結婚してよかったと思うことを教えてください。

#喜びは二倍に、悲しみは半分になる幸せ

「喜びは二倍に、悲しみは半分に」という言葉がありますが、嬉しいときは一緒になって喜んでくれて、辛いときは悩みを聞き、一緒に考えてくれます。
ときには、私の代わりに怒ってくれることもあり、本当にその言葉のとおりだなと、日々実感しています。

--結婚生活の中で、いま楽しんでいることや、これから楽しみにしていることを教えてください。

#子どもの成長と、家族で楽しむこれからの旅行

今は、子どもの成長を近くで見守ることが楽しみの一つです。

また、これから楽しみにしているのは、家族での旅行です。もともと旅行が好きだったのですが、コロナ禍や子どもが生まれたことをきっかけに、旅行に行く機会が減ってしまいました。
子どもが成長したら、家族で旅行の計画を立てて、いろいろな場所へ出かけることを楽しみにしています。

--これからプロポーズを考えている方へ、メッセージをお願いします。

#相手を想う気持ちを込めて、一生の思い出を

プロポーズは、した側にとっても、された側にとっても思い出に残るものです。
その瞬間だけでなく、準備期間に大変だったことや、たくさん悩んだことも、すべてが思い出になります。

相手に喜んでもらいたいという気持ちを忘れずに、一生の思い出になるプロポーズをしてください!

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